2009年7月 2日

これはゆめかゆめじゃない

アニメ青い花すごい。志村貴子の絵で動いててすごい。いい世の中になったもんだよ。

2009年7月 1日

どどんと花火が上がるように

プロジェクター的な仕掛けを使った家あげ花火。おお、なるほどー。




コデラノブログ4立ち上がってた。

2009年6月30日

プロ真似

情報処理プロマネ結果発表


>受験番号 PMXXX-XXXX の方は,不合格 です
>午前I得点 95.20点
>午前II得点 88.00点
>午後I得点 54点
>午後II評価ランク なし


ギャー。午後Iで60%行かず、論文採点ナシだった。これは初の経験なだけにショック。一生懸命書いたのに...。でもまあ午前が良かったのでヨシとします。来年も再チャレンジ。

2009年6月29日

俺の精神テンションは今!本放送時代に戻っているッ!

「EVA:破」を見てきました。夜の回に行ったのですが、さすが公開すぐだけあって指定席は満席で、立ち見となりました...。立ち見といっても座布団貸してくれて通路に座ってOKなのでそんなにキツくはなかった。むしろ、違和感のせいで印象深い鑑賞となりました。真横のイスの下で光り輝く非常灯がちょと眩しかったのだけが残念。内容はかなり良かったよ!




Windows7の特売、どうしようかと思ってるうちに、売切れてしまった。こういうのはすばやく動かないといけないんだけども、大物の買い物した直後だけに、ひるんでおりました。Pro買うつもりではあるけど、HOMEでも十分な予感もあります。

2009年6月28日

ハイビジョン生活を実感中

昨日、大きさ比較してデッカイと書いたけど、よくよく見たらワイドになった分のデカさはあるけど、縦側はそこまででかいわけじゃないんだよね。うちは25型4:3からの乗り換えだからデッカさ実感だけど、すでに32型4:3とかだった人は、42型ワイドを買ったとしても、そんなに縦サイズの差は無いのか。


うーん、そうすると、4:3時代の42型ってのはこれよりも超巨大だったわけで、「うちにもオーバー40型が!」という感動も、過去の42型イメージとは違ってるわけなんだなあと。


比較表がありました。ワイドの42インチの縦の長さは52.3cm。これとだいたい同じ縦の長さの4:3テレビサイズは37インチとのこと。




SONYの4:3テレビ34型がこんな感じですね。重さ約82.9kgてのがおそろしい。




スカパーとかSD画質だし、RD-X5に録画してる奴なんかさらにそれのLP画質なので、大画面に堪えるかどうか不安だったのですが、まあ、大丈夫でした。画質悪いのは丸わかりですが、見れないってことは無い。




昨日書いたように、組立作業は業者に依頼しました。ラック組み立てとか結構ややこしそうだったので依頼したのは正解だったのですけども。でも、液晶パネルの保護フィルムをバリバリはがしてるのを見て「ああ、それは自分でやりたかった...」とか、付属品袋を引っ張りあけてるのを見て「ああ、ビニールが伸びないようにカッターとかで開けて欲しかった...」とか、電源ON確認してるのを見て「ああ、最初の電源ONは自分でやりたかった...」とか心の中で思ってました。まー、だからといって、リモコン渡されて「さあ、最初の電源ONはあなた自身の手でどうぞ!」とか言われても困るけど。




スカパーとかはどうしても4:3だし、ビデオ録画はアナログソースなので4:3で黒帯付いてる奴も多いので、画面サイズ切り替えを結構多用します。世の中でもこういう人は多いと思う。だのに、なぜ、画面サイズ切り替えはリモコンのフタをあけないと操作できない場所に入っているのか。これはもしかして「早いとこ全部ワイドのデジタルに変えちゃえよ」っていう隠されたメッセージなのか。くそう!負けじと学習リモコンに登録してやったわ!




配線がいろいろと複雑になってきました。過去のケーブル使いまわしてるので、コンポジット+音声のケーブルにS端子単独のケーブルを組み合わせて使ってたり(コンポジットはあまってブラブラとしている)してたりとか、変に長いケーブルだったりとか。ちゃんと長さ合ったやつで総入れ替えしたいところだけれど、そんなことすると、ケーブルだけで数千円、いや1万円超えとか行きそうで、しかもできることは変わらないので、ここは気にせずにこのままいきます。




ディケイド、今日の話を見るまで、海東と士は同じ世界の出身だと思い込んでいました。昔の知り合いっぽかったし...。今日の世界は何の世界なんだろう。なんで劇場版ブレイドの人たちが居て(しかもキャストは本人)なのか・・・。でも、そのへんはもはや特に深い意味は無いのだろう、とわかってきました。

2009年6月27日

オーバー40の世界

エコポイントに半分乗せられた形で、ついに買いました!42型REGZA...を!


今まで使ってた1996年製の25型テレビ。本体69800円ぐらいだった記憶があります。よくがんばった。





(部屋の画面映りこみが激しいのでブラー処理かけました...。)


そして今回購入したのはREGZA42Z8000。





画面はわりとピカピカ仕上げで、画面真っ暗状態だと少々映りこみあります。(REGZAの前機種はピカピカ仕上げとは違ったらしい)まあ、ブラウン管と比べたらぜんぜんましですが。


縮尺を合わせて大きさ比較。デッカイ!





特徴として、一般的なUSBハードディスクを接続すると、そこに録画することができます。しかもダブルチューナでダブル番組録画も可能。NASがあればネットワークドライブに録画することもできます。今はキャンペーン中で、本体を買うと500GBのハードディスクがオマケ価格100円(無料のところもあるらしい)で買えるようになっています。


デジタルにして一番驚いたのはBS民放の多さかも。ここんとこ民放はCSにも進出してるし、そんな手広くやって大丈夫なんでしょうか。




今までうちの映像端子は全部がS端子でした。なんせオールアナログだったもので。


しかしながら、REGZAの入力はというと


HDMI×4、D4またはコンポジット×2、S端子またはコンポジット×2、となっています。S端子は2つ。しかも片方は側面端子。裏面のS端子はRD-X5で確定、側面はWiiとかのゲーム機で確定。そしてこれ以上つなぐのなら、D4かコンポジットという選択。うちの今の機器じゃあ、コンポジットしか選べないよー。




配送は、組み立てまでお願いしました。かなりゴミになりそうなダンボールを持ち帰ってもらいたかったってのが主な目的です。




DVI-HDMIケーブルでPCモニタにしてみました。





さすがフルHD1920x1080。この解像度で普通に使えるレベルになってます。




PCの地デジチューナと同じ番組表示させてみたところREGZAのほうが少し表示速かったです。このへん、ディレイまで地デジ企画に入れて、全チューナで遅延時間を合わせて欲しかった。




僕が42型が買えるぐらいの立場になった、というよりは、42型の価格が僕が買える価格まで下がってきてくれた、というほうが正しい気がします。世の中の進歩はすばらしい。


2009年6月26日

GSブーム

iPhone3GS発売!2倍以上早いとのこと。いいなー。ザウルスSL-C700に対するSL-C750/760みたいな感じでしょうか。もっとか。そのうちAppStoreにも3GS専用ってのが出てくるのだろうな。

2009年6月25日

おもち大好き

東芝がついに態度軟化!「Blu-Rayは一切やらないということではない」とのこと。はやいとこやっちゃってください。RD-X9BDでもBD-X1でもいいから早く出しちゃって!




初登場時スタイルのドラえもんフィギュアいいな。

2009年6月24日

auは自分自身を客観的に見ることはできるんです。去年とは違うんです!

auアンドロイド携帯は来年以降だって。スマートフォン系については、他社と比べてことごとく時期が遅れまくるau。ほんとにやるきあるのかー。開発者募集してるってことは期待していいのかな。

2009年6月23日

auAR

暖かくなるころには出てるはずの荒唐無稽なコンセプトビデオのサービスよりも先に、auの拡張現実「実空間透視ケータイ」がベータサービス開始するとのこと!専用端末だろうなー、と思ってたら、これがなんと「G'zOne W62CA」「G'zOne CA002」!ここでG'zくるか!しかしながらざんねんながら僕はすでにau定額サービスは解約しているのですよ...。ちょっと見てみたかった。サービスは実現してこそナンボだよね。